
中央アルプスと南アルプスの間を縦貫する信州・伊那路の南に位置する飯田高原は城下町飯田市街へも8kmという恵まれた立地にあります。花街道と言われる伊那路はまた、秋には桃、梨、りんご、柿など一面のフルーツ街道。鮮烈な大気と豊かな水のふる里です。
近辺には天然温泉・昼神温泉郷、舟下りの天竜峡、武田信玄ゆかりの遺跡、桜の名所高遠など見所遊び所も多彩。
中央自動車道、長野道を使った松本、木曽、穂高などへの日帰りドライブに格好のキーステーションでもあります。
「飯田高原分譲別荘」は、長野県企業局により開発されすでに完熟のリゾート。東京、大阪の中間地点、インターから5km、市街地へ8kmという好立地の別荘地としてより、通年性のセカンドハウスとして最適の条件を備えており、永住の家としても活用されています。
■別荘地概要
●所在地/長野県飯田市大瀬2626-81他
●交通/JR飯田駅より8km、中央自動車道飯田ICより5km
●地目/山林
●法令上の制限/都市計画区域
●用途地域/無指定
●建ぺい率/20%
●容積率/40%(建物の高さ15m以下、2階建以下)
●総開発面積/342,000m²
●主要施設/道路=舗装道路部分4m(私道負担なし)、電気=中部電力、ガス=プ
ロパンガス、上水道=沢城簡易水道(管理者=飯田市長)、雑排水=各戸浄化槽(敷
地内浸透)
●汚水処理などの維持費/年間2,800円(年4回×700円)
●飯田市高原保健林養地管理費/1戸あたり年間18,000円
●管理組合/飯田市高原保健林養地管理組合




